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新潟県の「 妙高市」に関する観光スポット40件を紹介!
園内のブルーベリーは農薬や化学肥料不使用で、味もいい。園内では時間の制限なく食べ放題。持ち帰りもできる。
ホテルを中心に広がる総合レジャーゾーン。ゴルフコース、テニスなどのスポーツ施設がある。夏期〜11月中旬頃まで東日本最大級のイルミネーションを開催している。
道の駅あらいに併設される買い物スポット。種類豊富な地魚やズワイガニや甘エビ、鯛やブリなどの新鮮な魚介を購入できる。
5つの外輪山に囲まれた標高2454mの多重式火山。秀麗な山容から越後富士とも呼ばれ、日本百名山にも選ばれている。山麓には赤倉温泉や燕温泉など、多くの温泉が点在している。
いもり池のほとりにあり、空撮ビデオや妙高高原の自然環境を紹介。変化に富んだ自然環境だけでなく、歴史も勉強できる。
妙高山麓で採れた新鮮な旬の野菜や、昔ながらの郷土料理が並ぶ直売センター。簡単な食事処も併設しており、毎月イベントも開催するとあって人気が高い。妙高ならではの味覚を満喫しよう。
もち米を笹皮でくるみ、茹であげたちまきは冷凍してあるため日持ちがするのでお土産にもぴったりだ。肉ちまきは、和風の味付けで食べやすい。冬期は店頭でふかしたての肉ちまきが味わえる。
上信越道新井PAと国道18号の両方から利用可。周辺の観光情報を提供する「くびき野情報館」のほか、特産品販売店、ラーメン、そば、定食、ベーカリーなど飲食店も充実。
雨飾山の中腹、海抜900mに位置するひなびた温泉。静かな環境にあり、日常から開放される。「雨飾荘」の露天風呂「都忘れの湯」からは、信越の山々をながめることができる。
海抜1300m付近にある高原地帯、笹ヶ峰の一画の60haの土地に約1万本のドイツトウヒが植えられている。ヨーロッパのような雰囲気を醸し出しており、ハイキングコースも整備されている。
信越の山並みや野尻湖を眺めながら妙高高原の大自然の中を標高1300mへ約11分の空中散歩。季節の花々やブナ林をめぐるハイキングコースや夏休みにはつる細工などの体験教室もある。
高床山森林公園の一角にあるキャンプ場。AC電源付きのオートサイトのほか、バンガローなどの宿泊施設もあり、市街地にも近いので気軽に利用できる。
妙高山の麓に広がる、県内一の湯量を誇る温泉。現在はリゾート感あふれる温泉地として人気が高い。皇室や岡倉天心らも愛した情緒あふれる温泉街。温泉は北地獄谷からの引湯だ。
赤倉温泉と池の平温泉の分岐点にあたる高原リゾートの温泉。「ベレール妙高」では、総檜風呂と大理石風呂を男女日替わりで楽しめる。料理は旬の山菜がたっぷりと入っている。
古くは「関山の湯」と呼ばれ、上杉謙信の時代から知られている温泉。赤い湯花が特徴的な湯はさらさらとしてやわらかく、美肌効果が高いという。冬は多くのスキー客でにぎわう。
岩ツバメの群生地であったことから名付けられた温泉。古き良き街並みには硫黄の香りが漂う。無料の野天風呂「黄金の湯」「河原の湯」は、自然に包まれて白い湯を堪能できる。
自然に包まれた、高原リゾート温泉。旅館やホテル、ペンション、企業の厚生施設が点在している。温泉地の一角にある、いもり池のミズバショウの約10万株大群生は見事。
妙高山などの山々に囲まれた笹ヶ峰は、ドイツトウヒ林や牧場があり、まるでヨーロッパの森のような清々しい風景が広がる。周囲には1周2時間〜4時間の遊歩道が整備され散策も楽しめる。
妙高高原駅から近い、長野との県境にある温泉地。関川の流れに育まれた自然と妙高山の眺めが美しい。妙高山麓から引湯した温泉はなめらかな肌ざわりでよく温まる。
標高2454mの妙高山の裾野に広がる妙高高原は、夏でも冷涼な気候に恵まれ、雪の多い冬にはスキー場として多くの観光客が訪れる。山々に囲まれた自然の美しい景観を楽しめる。
上信越自動車道上り線、上越高田インターと中郷インターの間にあるパーキングエリア。「道の駅 あらい」が隣接。
食欲がそそられるガッツリメニューが勢ぞろい。種類豊富な乳製品やコシヒカリなどの地域特産品はお土産にしても喜ばれそう。
上信越自動車道下り線、中郷インターと上越高田インターの間にある。緑深い山々に囲まれた静かなパーキングエリア。「道の駅 あらい」が隣接。
くつろげるレストランと信州の幸がズラリと揃った売店が大人気。自宅で温泉気分が楽しめる湯の華はお土産にもピッタリ。
上信越道上下線からも国道18号からも利用できる道の駅とPAが一体となった施設。道の駅あらい構内には16の店舗がある。ホテルも併設。
かれんな花を咲かせる湿生植物が群生する沼の原湿原。特に春先に咲く白いミズバショウと黄色いリュウキンカの競演は見事。木道が整備され、散策も楽しめる。
標高2462mの頂からは、北アルプスや南アルプス、富士山、佐渡ヶ島まで見わたせる。冬には一面雪に覆われて純白の姿を見せる。自然が広がる山にはライチョウも生息。
新潟と長野両県の境を流れる、関川の本流にかかる滝。柱状節理をもつ玄武岩の断層から、水が55m下まで落ちる。水量の多い春と、紅葉の秋はとくに見応えがある。日本の滝百選。
妙高高原・池の平温泉近くにあるいもり池は、実際にイモリが多く棲んでいたため、この名前がつけられたという。池の周囲には遊歩道や、ハイキングコースが整備されている。
近代美術の先駆者といわれる岡倉天心の山荘。山荘の一角は庭園になっていて、六角堂がある。中には天心の胸像が飾られていて、外から眺めることができる。
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