たびノートTOP > 勇払郡
北海道の「 勇払郡」に関する観光スポット17件を紹介!
北海道の「 勇払郡」17件中 1~17件表示
鹿公園の一角にあるキャンプ場で、施設はシンプル。平坦なサイトが快適で、奥には小動物やシカが飼育されている。園内にはパークゴルフ場やアスレチック、ドッグランなどもある。
サイトの一部は林間で、暑い日には適度な木陰になって涼しい。初心者でもワイルドなキャンプが楽しめる。
ときわ公園内にあるキャンプ場。広々とした芝生のフリーサイトのほか、バンガローやツリーハウスなど宿泊施設も充実。アスレチック遊具やパークゴルフ場、温水プールなどもある。
オートサイトは全区画AC電源付き。ツリーハウスやバンガローなど宿泊施設も揃う。クワガタ取りや川遊びが家族連れに人気。
清流鵡川が流れるニニウ地区にある野性味あふれるキャンプ場。豊かな森と野生生物に囲まれてのんびり過ごせる。
占冠村から富良野へ抜ける国道沿いに湧く冷鉱泉で、赤い屋根の一軒宿がある。周囲には目立った観光地もなく、大自然の中でひたすら静かに過ごしたい人向き。
夏は雲海テラス、冬はスノースポーツ。北の地の食や自然体験、日本最大級造波ビーチと1年を通して楽しめる滞在型リゾート。カップルや家族で気軽に楽しめる。
健康増進が目的の温浴施設を併設する道の駅。入浴料金だけで、サウナや露天風呂のほかに、温水プールやトレーニングルームなども利用できる。「ホテル四季の風」を併設。
明治期の開湯で、道内ではもっとも古い温泉地のひとつ。鶴の湯という名は、その昔、鶴が傷を癒していたという言い伝えにちなむ。一軒宿の目の前には庭園が広がる。
「灼熱の砂漠」「極寒の氷河期」「海底」など地球の秘境へと46億年にわたる地球旅行へガイドが案内。地球の鼓動が伝わってくる。
売店が2店、飲食店が3店、地元素材のテイクアウト専門店が1店集まっている施設。館外の24時間トイレにはオストメイト対応の多目的トイレを併設している。
道東自動車道上り線、トマムインターと占冠インターの間にあるパーキングエリア。休憩スポットとして利用できる。
道東自動車道下り線、占冠インターとトマムインターの間にあるパーキングエリア。休憩スポットとして利用できる。
ディープインパクト号やディープブリランテ号など、かつて中央競馬を賑わせたサラブレッドたちが種牡馬となり余生をすごす牧場。見学時間や見られる馬などはテレホンサービスで確認。
標高1080mの雲上テラスで、眼下に広がる雄大な景色を眺めながらモーニングコーヒーを楽しめる。条件の揃った早朝にしか見られない、一期一会の絶景だ。
占冠村で採れる山菜をおもにおみやげ用として、漬物や水煮などの商品へ加工・販売。その生産ラインが見学できる。さまざまなアイデア商品の開発にも取り組んでいる。
自然の芸術「雲海」を眼下に臨む「雲海テラス」。ゴンドラで13分間の空中散歩の先には出会ったことのない幻想的な朝が待っています。
北海道の「 勇払郡」17件中 1~17件表示
掲載情報の一部の著作権は提供元企業等に帰属します。 Copyright(C)2025 Shobunsha Publications,Inc. All rights reserved.