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北海道の「 層雲峡」に関する観光スポット27件を紹介!
北海道の「 層雲峡」27件中 1~27件表示
大雪山国立公園内にある景観スポットのひとつ。柱状節理の岩峰から落下する水が幾重にも分かれる繊細な銀河の滝は、落差約120m。紅葉に色づく秋は特に見ごろ。
大雪山公園内のトレッキングスポットのひとつ。柱状節理の岩峰から落下する豪快な流星の滝は、落差約90mで迫力満点。ぜひ足を運んで間近にその雄壮さを眺めたい。
層雲峡ロープウェイで5合目まで、さらにリフトに乗り換えて15分。7合目で降車すると、山頂まで約1時間で登ることができる。冬場、大パノラマを眺めながらのスキーは最高。
バスターミナルの山側にロープウェイの発着駅があり、101人乗りのゴンドラで標高1300mの黒岳の五合目まで行ける。大雪山連峰の雄大な風景を楽しめる。
黒岳の山麓に新しく誕生した施設。豊かな自然を有する大雪山国立公園を、ハイビジョン映像、地形ジオラマ、自由展示レクチャー室を使って解説している。
大雪山周辺の温泉の中では最大の規模を誇り、全国的な知名度も高い。柱状節理の岩肌が絶景の層雲峡をはじめ、ロープウェイを使った黒岳登山などの観光拠点である。
層雲峡観光のメイン。高さ200mにも及ぶ屏風のような幅広い柱状節理の岩が、規則的に並び、大自然が作り出した造形美が楽しめる。見るものを圧倒させる迫力だ。
流星の滝、銀河の滝の対岸にある絶好のビューポイント。不動岩の左右から2つの滝の壮麗な姿が一度に見ることができる。急な階段が続くので、登るのには注意しよう。
石狩川の上流部に位置する渓谷。層雲峡温泉を中心に銀河の滝や万景壁、大函などいろいろな見どころがあり、紅葉の名所でもある。温泉街からは黒岳へのロープウェイも運行されている。
大雪山系の高根が原への登山口。高根が原に登らなくても、直下の沼めぐりだけでも楽しい。紅葉シーズンは見事に赤く染まった山々を堪能できる。営業期間は6月上旬から10月上旬まで。
芝生のフリーサイトが広がり、車の乗り入れも可能。手ごろな料金のバンガロー、露天風呂や家族風呂もあり、ファミリーやライダーの利用も多い。
ライダーハウスを併設し、アットホームな雰囲気で旅人を温かく迎え入れてくれる、ツーリングライダーに人気のキャンプ場。料金も手ごろで、場内には評判の五右衛門風呂もある。
シンプルな作りのオートサイトと適度な木立に囲まれたフリーサイトがある。層雲峡など周辺観光の拠点にも良い。
標高1500mの銀泉台からは広い樹海に囲まれたきれいな大雪湖が見える。9月中旬頃には赤、だいだい、黄、緑などが織りなす絶景の紅葉が見られる。
施設はシンプルだが、大雪山や層雲峡に近く、登山や観光の拠点として好立地。就寝時は周りが静かなだけに国道を走る車の音が気になることもある。
つるつるした肌ざわりのアルカリ性の湯が特徴。北見から通ずる国道沿いにあり、西進すれば石北峠を越えて層雲峡へ達することができる。
50年にわたって大雪山を撮影し続けてきた写真家・市根井孝悦氏の作品200点を展示。大雪山や日高山脈、高山植物など、壮大で美しい作品が並ぶ。喫茶コーナーも併設している。
森のガーデンでは、ウエルカムアプローチをぬけ庭内に入ると、鮮やかな花々がゲストを迎えてくれる。大雪山を望むその背後には白樺の林が広がる。
十勝と石狩の分水嶺をなす石狩連峰の主峰。入り組んだ沢と深い谷、切り立った山頂は、表大雪とは違った荒々しい男性的な山容を見せる。
上士幌町ひがし大雪博物資料館とぬかびら源泉郷ビジターセンターの2つの機能を持つ施設。東大雪の自然や歴史をわかりやすく紹介。地域のリアルタイム情報も発信している。
上川と十勝を結ぶ境界にあり、車で通れる峠としては北海道一高い場所にある。峠から眼下に広がる大樹海のパノラマは息をのむばかり。休憩所とトイレが設置されている。
かつての国鉄士幌線の終着駅があった景勝地。コペリツ山・石狩岳をはじめとする山並みに囲まれ、6〜7月は白樺と残雪が美しい。十勝三股駅跡の近くには森林鉄道機関庫が残っている。
廃止された旧国鉄士幌線の遺産。古代ローマの水道橋を思わせる美しいデザインは、大雪山国立公園の自然と建設物を調和させるためだったという。糠平湖の水位によって見え隠れする幻の橋。
芝生のフリーサイトが広がり、車の乗り入れも可能。手ごろな料金のバンガロー、露天風呂や家族風呂もあり、ファミリーやライダーの利用も多い。
層雲峡は大雪山の山々への足がかりとなる温泉街。ロープウェイとリフトで黒岳(1984m)の7合目付近まで上がると、日本で最も早い紅葉が眺められる。ナナカマドやカエデなどの色づきは、ここから層雲峡まで約1ヶ月かかって下りてくる。層雲峡付近は峡谷が最も美しく、国道沿いを散策するだけでも楽しい。
北海道屈指の観光地である層雲峡の、1万平方メートルもある石狩川河川敷で開催されるおまつり。極寒の中、水を吹き付けて長い時間をかけて作られた氷柱、氷のトンネル、アイスドームなどが展示される。夜にはライトアップされ、神秘的な光に彩られる。高さが約13mのメインの展望台からの眺めは格別。一歩足を踏み入れるとそこは氷の遊園地のようだ。冬の夜空を美しく彩る花火の打上げもあるので、寒さ対策を充分にして出かけてみよう。
層雲峡は大雪山の山々への足がかりとなる温泉街。ロープウェイとリフトで黒岳(1984m)の7合目付近まで上がると、日本で最も早い紅葉が眺められる。ナナカマドやカエデなどの色づきは、ここから層雲峡まで約1ヶ月かかって下りてくる。層雲峡付近は峡谷が最も美しく、国道沿いを散策するだけでも楽しい。
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