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兵庫県の「 明石」に関する観光スポット24件を紹介!
兵庫県の「 明石」24件中 1~24件表示
東経135度日本標準時子午線の真上に建つ、時と宇宙の博物館。自然とそっくりな星空の下、生の解説付きでプラネタリウム投影が楽しめる。展望室から明石海峡大橋を望む360度の大パノラマは絶景。
原生林を背後に朱塗りの三重の塔が映える。大規模な本堂は国宝、阿弥陀仏と仁王門は国の重要文化財に指定されている。春の桜、夏の深緑、秋の紅葉など四季の風光は美しい。
弘仁2(812)年、弘法大師が創建したと伝わる古刹で、現在は曹洞宗の禅寺。山門は市指定文化財で伏見城の薬医門、明石城の切手門として二役を果たし明治初年に移築された。
万葉歌人の柿本人麻呂を祀るこの神社は、「人丸さん」の愛称で有名。学問、安産、縁結びの神としても知られる。境内には人麻呂の歌碑や盲丈桜、筆柿などがある。
標高552mの御嶽山山頂にあり、推古天皇の勅願により根本中堂が創建された。境内からは遠く瀬戸内海や明石大橋まで見える。山頂への道には約600本の桜が植えられている。
高台からは、淡路島が一望できる。上下線を行き来できるので、上り線の明石食堂、下り線の神戸食堂の両方を楽しめる。
オリジナルのレシピで作られたソースが決め手の加古川名物かつめしが人気。上下線を行き来できるので、上り線の明石食堂、下り線の神戸食堂の両方を楽しめる。
明石城は徳川家康の曾孫である小笠原忠真が築いた城。時期によって坤櫓(ひつじさるやぐら)や巽櫓(たつみやぐら)の内部が見学できる。
官兵衛の叔父・高友は僧となり、増位山の地蔵院に住んだ。和歌に秀で、生母・明石氏とともに文人官兵衛に大きな影響を与えたと言われる。
御着城址の一角にあり、祖父・重隆と生母・明石氏を祀っている。黒田家が福岡に移った後に一時寂れたが、黒田藩10代藩主の手で再建された。
大正11(1922)年、明石原人の発見者・直良信夫博士がここで縄文時代前期の爪型文土器を発見。その後発見された弥生時代の集落や前方後円墳なども復元保存されている。
瀬戸内海を望む食の宝庫、明石の温泉。宿は「人丸花壇」が一軒。貴崎にある浴場施設「恵美寿湯」から源泉を運んで使用している。鉄分を含む褐色の湯は、療養泉としても評価が高い。
平成25(2013)年3月28日(三ツ矢の日)に新たに誕生した「三ツ矢サイダーミュージアム」では兵庫県生まれの三ツ矢サイダーの歴史や製法が学べる。もちろん試飲も楽しめる。
広さ2haの敷地に約1000本のなしの樹が植えられている。なしのもぎたてを、その場で好きなだけ食べられるのが嬉しい。ござやナイフの無料貸し出しも行っている。
三木の特産品の金物を集めて販売もする展示即売館と、特産品・物販コーナーやレストランを完備。朝採れの地場野菜や加工品などを販売している。
神戸空港ターミナル直営。神戸、兵庫のグルメ好みな品を取りそろえる。空弁、灘の酒、明石のタコ、丹波の黒豆などのほか、南京町コーナーもあるのがユニーク。
第二神明道路上り線、名谷インターと須磨インターの間にあるパーキングエリア。名物の明石たこせんや焼きそば定食が人気。
将軍家茂が視察し、勝が設計した砲台です。明石海峡大橋の袂にあり、現在は台場のみが残ります。砲台建設には操練所の明石藩士たちが手伝いました。龍馬が宿泊した「左海屋」の跡地に建ち、大正期に栄えた「萬亀楼」の屋敷が隣接地に残されています。※私有地の為、内部は未公開です。
1620(元和6)年、明石藩主小笠原忠真が築城した明石城の跡に、1918(大正7)年開設された公園。広さ約55haの広大な園内には、約1000本のソメイヨシノが咲き誇り、本丸跡の櫓に彩りを添える。お花見のシーズンにはたくさんの見物客でにぎわう。
1620(元和6)年、明石藩主小笠原忠真が築城した明石城の跡に、1918(大正7)年開設された公園。広さ約55haの広大な園内には、約1000本のソメイヨシノが咲き誇り、本丸跡の櫓に彩りを添える。お花見のシーズンにはたくさんの見物客でにぎわう。
美しく整備された砂浜が魅力の海水浴場。波も穏やかで、砂浜は砂遊びに最適。家族連れにも人気が高い。海岸沿いには小さな公園や散歩道もあるので、散策も楽しめる。
神戸市と淡路島を結ぶ、世界最長の吊り橋である明石海峡大橋は圧倒的なスケールだ。毎時0分には虹色の、毎時30分には宝石色のパターンに5分間変化する。神戸ルミナリエ期間中はルミナリエ限定バージョンが登場し、さらに12月29日からは赤一色、12月31日の23:30からは新年へのカウントダウン用プログラムが用意され、元日の日の出まで点灯する。明石海峡大橋のライトアップは、周辺の景観や航行安全対策等に配慮されたRGBイルミネーションが使われ、美しい光を放っている。
神戸市と淡路島を結ぶ、世界最長の吊り橋である明石海峡大橋は圧倒的なスケールだ。毎時0分には虹色の、毎時30分には宝石色のパターンに5分間変化する。神戸ルミナリエ期間中はルミナリエ限定バージョンが登場し、さらに12月29日からは赤一色、12月31日の23:30からは新年へのカウントダウン用プログラムが用意され、元日の日の出まで点灯する。明石海峡大橋のライトアップは、周辺の景観や航行安全対策等に配慮されたRGBイルミネーションが使われ、美しい光を放っている。
美しく整備された砂浜が魅力の海水浴場。波も穏やかで、砂浜は砂遊びに最適。家族連れにも人気が高い。海岸沿いには小さな公園や散歩道もあるので、散策も楽しめる。
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