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熊本県の「 宇土」に関する観光スポット15件を紹介!
熊本県の「 宇土」15件中 1~15件表示
有明海に面した長浜海岸では、4月から7月にかけて潮干狩りを楽しむことができる。とれる貝は、おもにアサリとハマグリだが、ツメタガイやニシガイがとれることもある。
有明海を望む小高い丘にある。公園を周回する道路沿いに2000株のいろとりどりのアジサイが花開く。
立岡池と花園池を中心に整備された立岡公園内のキャンプ場。池とクヌギに囲まれたサイトは涼しげで、春の桜もきれい。
杉林に囲まれた湧水の地。日本の名水百選、肥後の名泉。三百数十年前、城下に水が引かれて以来、現存する日本最古の上水道として今も給水を続けている。
景行天皇が巡幸の際、美しさに魅了され、輿を駐められたところからその名が付いた。干潮時になると2km以上沖合いまで海底が現れ、砂の曲線が浮かび上がる。
明治時代の港が日本で唯一完全な形で現存している三角西港は「九州・山口の近代化産業遺産群」の一つとしてユネスコの世界遺産暫定一覧表に記載。旧海運倉庫を改装したカフェなどがある。
四季折々の景観が楽しめる遊歩道や公園などが整備され、周囲には寺社や滝が点在する。頂上からは有明海を望むことができる。
日本渚百選「御輿来(おこしき)海岸」に隣接。物産館には新鮮な農水産物などが並び、食材を購入すればその場で海鮮焼きが楽しめる。焼のりソフトクリームはユニークな一品。
天草の前島にある、海と山の自然に囲まれたキャンプ場。ケビンは4人用と7人用の2種類で、どちらもバス、トイレをはじめ付帯設備が充実している。
目の前に美しい海が広がるロケーション。シンプルなキャンプ場だが、サイトから見る夕陽は素晴らしく、海水浴場へ続く遊歩道も整備されている。周辺の海岸一帯の景観も見もの。
天台宗の比叡山延暦寺の末寺で正式名は雁回山長寿寺。伝教大師最澄の開基と伝えている。毎年2月28日の大祭では、火渡り、湯立てなどの荒行が行われることで知られる。
1646(正保3)年に流行病を鎮めるためお地蔵さまを祀ったことが起源とされる「うと地蔵まつり」。2日間にわたり開催されるまつりの初日の花火大会では、約3000発の花火が夜空に打上げられ、観客の歓声を誘う。通りにはアイデアや技術を競った「造りもん」も飾られ、花火とともにまつりを盛り上げる。日中は「南無地蔵大菩薩、あげてくださいお賽銭」という子どもの声が響き、この日のためにお地蔵さまも開帳されるなど、花火を楽しみながら宇土の歴史を体感できるまつりだ。
花園池と、立岡池を中心とした自然公園で、スポーツセンターや総合グラウンド、ジョギングコース、雁回山遊歩道などが整備されている。園内には約2000本の桜が咲き誇り、開花にあわせてぼんぼりの点灯が行われ、美しい夜桜を楽しむこともできる。「うと花園桜まつり」では、ステージイベントや物産展などが開催される。
花園池と、立岡池を中心とした自然公園で、スポーツセンターや総合グラウンド、ジョギングコース、雁回山遊歩道などが整備されている。園内には約2000本の桜が咲き誇り、開花にあわせてぼんぼりの点灯が行われ、美しい夜桜を楽しむこともできる。
1646(正保3)年に流行病を鎮めるためお地蔵さまを祀ったことが起源とされる「うと地蔵まつり」。2日間にわたり開催されるまつりの初日の花火大会では、約3000発の花火が夜空に打上げられ、観客の歓声を誘う。通りにはアイデアや技術を競った「造りもん」も飾られ、花火とともにまつりを盛り上げる。日中は「南無地蔵大菩薩、あげてくださいお賽銭」という子どもの声が響き、この日のためにお地蔵さまも開帳されるなど、花火を楽しみながら宇土の歴史を体感できるまつりだ。
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