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鹿児島県の「 日置市」に関する観光スポット13件を紹介!
鹿児島県の「 日置市」13件中 1~13件表示
昔ながらの宿が混在する温泉街には、気軽に利用できる共同浴場や貸切風呂も充実している。泉質のよさは定評があり、外湯の田之湯温泉は、風呂好きが集まる「朝風呂党」の結成で有名。
日本三大砂丘の一つ、吹上浜の近くに湧く温泉。開湯は400年前と伝わり、素朴な雰囲気の保養向けの湯処。西郷隆盛が明治初期に訪れ、斎藤茂吉や吉田紘二郎ら文人が親しんだ湯治場でもある。
かつて妙円寺があったところに廃仏毀釈後建てられた神社。関ヶ原の戦いで敗れながらも勇敢な戦いをみせた島津家十七代義弘を祀っている。
砂浜部分の幅は1kmから2km、長さ47kmの日本3大砂丘の一つに数えられる。ワシントン条約の国際保護動物であるアカウミガメの産卵場所としても知られる。
現在まで十五代にわたって、伝統的な薩摩焼の名品をつくり続けている窯元。「沈家伝世品収蔵庫」では代々の作品を公開。工房はガラス越しに見学することができる。
県下最大の薩摩焼の産地、東市来町美山にある作陶体験施設。館内には、美山にある窯元による作品と特産品を展示、即売。予約すればロクロや手びねりなどが体験できる。
安土桃山時代の文禄年間に日置総鎮守社として記録が残る神社。毎年6月第1日曜には、男たちが田んぼの中で白じゅばんを泥だらけにして歌い、踊る「せっぺとべ」が行われる。
林間にスノコのテントサイトが置かれていて、炊事場やシャワーなど設備も整う。周囲を森に囲まれているので環境はよく、桜島などの眺めが楽しめる東屋もある。
400年以上前に、薩摩藩藩主島津義弘の庇護のもと、美山の地に開窯したのが薩摩焼のはじまり。12軒の窯元では伝統と技術を受け継いだ作品をつくっている。ギター工房、ガラス工房などもある。
桜島や錦江湾を眺めながら過ごせるロケーション。管理棟のてんがら館には団体対応の宿泊室がある。持ち込みテントでの利用もできるが、手軽な常設テントやコテージもある。
南九州自動車道上り線、伊集院インターと市来インターの間にあるパーキングエリア。休憩スポットとして利用できる。
南九州自動車道下り線、市来インターと伊集院インターの間にあるパーキングエリア。休憩スポットとして利用できる。
桜島や錦江湾を眺めながら過ごせるロケーション。管理棟のてんがら館には団体対応の宿泊室がある。持ち込みテントでの利用もできるが、手軽な常設テントやコテージもある。
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