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山形県の「 上山市」に関する観光スポット21件を紹介!
山形県の「 上山市」21件中 1~21件表示
丘の上にサクランボ畑が広がり、サクランボ狩りが楽しめる。約20種以上を育てており、大将錦などオリジナルの品種改良種もある。250m程離れた場所には、サクランボ以外のフルーツ園もある。
夏に、蔵王ロープウェイが期間限定で夜間運行。山形市と上山市の夜景を見ながら山頂へ。山頂からは美しい星空も観賞できる。星のソムリエが案内してくれる日もある。
上山城敷地内にあるお休み処。しっかりと煮込まれたこんにゃくは、ほっとするおいしさ。からだもあたたまる。
山形の伝統工芸品から銘菓まで、なんでも揃うおみやげ屋。店内には、のんびり出来る休憩コーナーもある。
山形県蔵王坊平と宮城県遠刈田を結ぶ約26kmの山岳ロード。途中には高山植物コマクサが群生する駒草平や、滝見台、標高約1300mの賽の磧など見どころがたくさんある。
楢下宿は、かつて羽州街道の宿場町として栄えた場所で、茅葺き屋根の民家や土蔵、めがね橋などがありドライブや散策に最適。復元された脇本陣滝沢屋は県の指定文化財である。
江戸時代の庄屋で、脇本陣として大名が宿泊した旧丹野家住宅。「平入りの曲り家」は移転・復元され、平成7(1995)年に県の文化財に指定された。館内には宿札などを展示している。
アトラクションが全30種と豊富。レストランなども充実する総合レジャーランド。有機ELと鏡を使った世界初の新アトラクションMagicミラーワールド夢幻が登場。ガラス細工やそば打ちの体験も可。
17世紀末に建てられたと推定され、国の重要文化財に指定されている中門造りの大型民家。代々庄屋を務めた尾形家の住居で、囲炉裏のある板の間は30畳以上もの広さだ。
約1000張り収容できる広大なサイトは心地よく、施設もシンプルながら、整備が行き届いている。蔵王の自然を満喫するには最適である。
かつて羽州の名城とうたわれた城。上山や蔵王の四季を映すマルチスクリーン、山岳信仰のジオラマなどを展示している。天守閣の展望台から見る蔵王連峰と上山市街の眺望も見事。
生糸業を営んでいた、故長谷川謙三氏のコレクションを展示。中国の明、清時代の堆朱類や工芸品、螺鈿などは、質・量ともに国内最高といわれる。当時の工場やマユ蔵の写真や映像記録も残る。
沢庵禅師の徳を慕った上山城主土岐山城守頼行が、禅師に贈った草庵。沢庵禅師は、寛永6(1629)年からの3年間をここで過ごした。現存する建物は昭和28(1953)年に再建されたもの。
上山市出身でアララギ派の歌人斎藤茂吉の遺墨・遺品を集めた資料館。茂吉の直筆原稿や書簡、書画のほか、生活をしのばせる遺品を数多く展示している。
開湯以来500年以上の歴史を数えるかみのやま温泉。江戸時代には参勤交代の宿場町として栄えた。現在は6つの温泉街からなり、「湯町」、「新湯」、「葉山」など、風流な名前が付いている。
ここでは動物とのふれあい、ログレストラン、教育ファーム体験学習などが盛りだくさん。アイスクリーム・ヨーグルト製造販売も行なっている。
200年前に建てられた武家屋敷が並ぶ通り。上山城の裏手に位置し、城の見学や足湯が楽しめる散策コースが評判。三輪家では、曲屋茅葺住まいや往時の武家の生活をしのぶことができる。
サクランボ、ブドウ、ラ・フランスなど多彩な果物を有機栽培。新鮮なフルーツたっぷりのスイーツが味わえるカフェスペースも人気。
花咲山の中腹にある展望台からは、上山市街地や蔵王連峰がパノラマのように一望できる。こだまが返ってくる「ヤッホーポイント」で思い切り声を出してみよう。
蔵王エコーラインは、山形県上山市と宮城県蔵王町を結ぶ全長約26kmの山岳道路。宮城県側が荒涼とした風景が続くのに対し、山形県側は樹木が生い茂り、山腹にはブナ、シラカバなどの落葉樹が多い。堂々とした蔵王の山麓が華麗に赤や黄に色づく眺めは見事。刈田駐車場から蔵王の火口湖にリフトで上るのもおすすめだ。
蔵王エコーラインは、山形県上山市と宮城県蔵王町を結ぶ全長約26kmの山岳道路。宮城県側が荒涼とした風景が続くのに対し、山形県側は樹木が生い茂り、山腹にはブナ、シラカバなどの落葉樹が多い。堂々とした蔵王の山麓が華麗に赤や黄に色づく眺めは見事。刈田駐車場から蔵王の火口湖にリフトで上るのもおすすめだ。
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