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北海道の「 東区」に関する観光スポット13件を紹介!
北海道の「 東区」13件中 1~13件表示
乳製品の製造工程や北海道酪農の歴史がわかる展示物について、案内係が楽しく解説。隣接する札幌工場ではカツゲン神社や牛乳製造の見学ができる。見学は前日までの完全予約制。
開拓使が設置された時代から始まるビールの歴史やビールの原料などを紹介。見学後には工場直送の生ビールやソフトドリンクが試飲できる。オリジナルグッズも販売している。
季節の野菜を収穫できるほか、馬車でのんびりと園内を見て回ることができる。牛乳工場の見学や手づくりバターなどの体験ができ、「風のはらっぱ」はピクニックに最適。
キッズフロアやトランポリン、多目的コートなど遊び心をくすぐるアミューズメント100種以上が揃う。30レーンを備えるボウリング場の奥には話題のセグウェイコーナーもある。
雨の日も雪の日もオールシーズン釣りが楽しめる大型屋内釣り堀。チョウザメや真鯉、金魚釣りまで幅広い年齢層が楽しめる。鯉やチョウザメのえさやりは子供たちに大人気。
サッポロビール園の隣接地にある、北海道日本ハムファイターズの屋内練習場。建物にはのぞき窓があり、そこから選手の練習風景を自由に見ることができる。
軟式野球、サッカー、テニス、フットサルなどのスポーツや、各種イベントなどの開催も可能。ゴールデンマーケットなど大規模なフリーマーケットの会場としても使われる。
石狩地方の約90戸の生産牧場より、片道3時間以内に届く新鮮な生乳を原料に、乳製品を製造している工場。牛乳などの充填室の見学と、模擬牛の搾乳体験や牛の観察などができる。
昭和63(1988)年に「さっぽろ・ふるさと文化100選」、平成16(2004)年には「札幌苗穂地区の工場・記念館群」として北海道遺産に選定された。開館は月2回。
広大なモエレ沼公園の奥行きや、「大地の彫刻」ともいわれる起伏をいかし、他の花火大会では見られない立体的な3D展開が楽しめる。滞空時間、残存光を計算に入れ、1/30秒単位でコントロールされる花火は音楽のリズム・メロディー・楽器・歌詞・ボーカルに合わせて演出。全編を通して音楽のリズムや曲調に合わせ打上がり、男女や世代を問わず愛される名曲と相まって、深い感動のひとときを堪能できる。6回目となる今年は、日本初上陸のヨーロッパ老舗花火師の参加が決定。1869(明治2)年から続くイタリア・フィレンツェ近郊の老舗花火メーカーSoldi社の完全オリジナルのプログラムと日本の伝統花火との夢の競演が実現。いつまでも思い出に残る花火体験を届ける。
広大な面積を持った、札幌を代表する公園のひとつ。基本設計は世界的に有名な彫刻家イサム・ノグチが担当しており、公園全体がひとつの彫刻として造成されている。園内のサクラの森には、遊具を囲むようにエゾヤマザクラなど約2300本が植えられ、開花シーズンには大人も子どもも楽しめるお花見スポットとなる。
広大な面積を持った、札幌を代表する公園のひとつ。基本設計は世界的に有名な彫刻家イサム・ノグチが担当しており、公園全体がひとつの彫刻として造成されている。園内のサクラの森には、遊具を囲むようにエゾヤマザクラなど約2300本が植えられ、開花シーズンには大人も子どもも楽しめるお花見スポットとなる。
世界的な彫刻家イサム・ノグチがデザインしたモエレ沼公園を舞台に、音楽とシンクロした花火ショーを展開。「モエレサマーフェスティバル」として2012(平成24)年にはじまり、昨年から「モエレ沼芸術花火」と名称を変えてさらにグレードアップしている。今年は、初となる前編・本編の2部構成。前編の「庭園花火コレクション」では、小型花火を駆使して、モエレ沼公園の造形美を表現。本編は、尺玉37発など昨年よりさらにボリュームアップしたノンストップの音楽花火で圧倒的な感動を届ける。当日は、11:00から入場無料のフードブース、18:30からはステージイベントも行われる。
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